日商簿記検定

簿記検定は英検やTOEICに続く受験者数の多い検定試験です。「社会人としてあると良い知識」として広く認識されているので、「初めて挑戦する資格」「履歴書に書ける資格」としても人気です。簿記は、企業の経営活動を記録・計算・整理して、企業の経営成績と財政状態を明らかにする技能です。企業の活動を適切、かつ正確に情報公開するとともに、経営管理能力を身につけるために、簿記は必須の知識です。

各級ごとの目安となる学習範囲は以下のようになっていますので参考にして下さい

1級 商業簿記・会計学、工業簿記・原価計算(大企業を前提とした簿記の学習になります)
2級 商業簿記、工業簿記(株式会社を前提とした簿記の学習になります)
3級 商業簿記(個人商店を前提とした簿記の学習になります)

 

試験日程 (2020年・令和2年度)
施行級 試験日 申込期間 状況
155 1~3級 6月14日(日) 4月6日(月)~

5月15日(金)

 申込中止
156 1~3級 11月15日(日) 10月1日(木)~

10月19日(月)

※窓口・インターネット受付ともに受付期間は同じです。

申込終了
157 2~3級 2月28日(日)  未定  申込期間まで

お待ちください

インターネット申し込み【注意事項】

申し込み登録完了メールが届かない方へ

申し込みの際に携帯・スマートフォンのアドレスをご利用の方

docomo、au、softbankなど各キャリアのセキュリティ設定のためユーザー受信拒否と認識されているか、お客様が迷惑メール対策等で、ドメイン指定受信を設定されている場合に、メールが正しく届かないことがございます。以下のドメインを受信できるように設定してください。

@s-cci.or.jp

地域密着!新南陽地域の事業者様のお力になります!

新南陽商工会議所には、経営者や個人事業主の方が安心して利用できるサービスが多くあります。個人事業主の方でも入会できます。まずはお気軽にお問い合わせください。

 

新南陽商工会議所の職員が、新南陽地域の皆様のお力になります。

中小企業支援に関することはお気軽にお問い合わせください!

0834-63-3315

平日 9:00 - 17:30
土曜 9:00 - 12:00(第2・4土は休み)

お問い合わせ・資料請求

メールは24時間受け付けております。

ソーシャルボタン

こちらの記事も読まれています。

  • 【開催日:10/12】周南地域農林水産業・農山漁村振興懇話会のご案内【開催日:10/12】周南地域農林水産業・農山漁村振興懇話会のご案内 周南地域農林水産業・農山漁村振興懇話会 農林漁業者、行政及び関係団体等で構成され、地域の実態に則したテーマを設け、意見や提言等を取りまとめ、地域農林水産業・農山漁村の振興、農林水産行政の推進等に積極的に活用する会です。 農林水産業に興味のある企業の方、参加してみませんか? 日程 令和2年10月12日(月) 時間 13:30~15:30 […]
  • 【新着】WEBセミナー5月のご案内【新着】WEBセミナー5月のご案内 【新着】WEBセミナー5月のご案内 おすすめNEWセミナー タイトル 講師名 時間 内容 新型コロナウイルスによる雇用関係助成金の活用(雇用調整助成金・小学校休業等助成金) 安中 […]
  • 【新着】WEBセミナー7月のご案内【新着】WEBセミナー7月のご案内 WEBセミナー7月のご案内 おすすめNEWセミナー タイトル 講師名 時間 内容 テレワーク時代のスタンダード「Zoom ミーティング」活用セミナー(2) 岩見 誠 15分 新型コロナウイルス感染症の拡大防止策として、テレワークが推奨されています。テレワークでのコミュニケーションは、ビジネスチャットや […]
  • 業種別支援策リーフレット(新型コロナウイルス対策)について業種別支援策リーフレット(新型コロナウイルス対策)について 新型コロナウイルス感染症で影響を受ける事業者の皆様にご活用いただける、業種別支援策リーフレットが経済産業省より公開されました。 業種ごとに活用できる制度がまとめてありますので、該当する事業者の皆様はぜひ、ご参考にしてください。 業種別支援策リーフレット一覧 業種 リーフレット 飲食業 飲食業向けリーフレット 詳細はこちら […]
  • 周南市 多子世帯応援給付金(ご案内)周南市 多子世帯応援給付金(ご案内) 多子世帯応援給付金 次代を担う子どもの増加を願い、出生を祝福し、子どもたちの健やかな成長を応援するとともに、多子世帯の子育てに要する費用の経済的な負担を軽減することを目的に、周南市では「多子世帯応援給付金」が支給されます。 給付金内容 支給額 対象児童1名につき10万円分の周南市内共通商品券 支給対象児 令和2年4月1日以降に生まれた第3子以降 […]
PAGE TOP